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以前、あるカフェのオーナーさんから

「歌がハンパなく上手な人がいるヨ」

って話しで紹介&お会いする事がで来た。



オーナーさんのカフェで...ワタシは、アコースティックギター持参。


“初めまして“...のお互いの名刺交換。


フィリピン人の女性、Cさん。勿論、ネイティブ英語と日本語OKなCさん。

英語を交えることなく日本語での会話がはずむ。


礼儀正しさ、 後に判るが 作ってない誠実さと礼儀正しさ・・・本物。

ここが一番。人間は他人への優しさと、自身の真面目が一番大切だと思う。



カフェが閉店して、オーナーさん・Cさん・ワタシ。

3人で談笑・対話からお互いを知って Cさん、ワタシの

知っている邦楽・洋楽 色々ワタシのギターをバックで歌った。


AI、サザン、演歌、ビートルズ、エルビス等のオールディーズ。

Cさんメインでハモリ&バッキングコーラスも入れさせてもらった。 

“ヤバイ“音域、音程ブレ無し安定感、ほぼ完璧。 

マイクの使い方はプロレベル。

お会いした当日に、これだけのレベル。 ここが “ヤバイです。“



だからこそ 「ユニット組ましょう」と話した けれど、

確実・ゆっくり・慎重にCさんとコラボレーションで来たらイーと思う。



たかがコーピー。でもリズム、テンポ等々アレンジしても

Cさんレベルなら問題ないどころか...

Cさんが英文で作詞 ワタシが作曲 実現可能性アリ。





最後に...

ワタシ的に Cさんをボーカリストして評価したのは

何かを伝える、表現する事よりも、
お客さんとリズムと音を
「平等に共有したい」。


そこがワタシと同じなので

「ユニット組みましょう」とワタシから申し出た。


だから急がなくていい。少しづつ遊び練習で

気が向けば路上ライブを確実にこなし

人が集まって 路上ではヤバイと思えば

ライブハウスでやればいい。


それくらい 時間と手間をかけても、おかしくない

構想だと思っている。








 

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# by so-me-one | 2017-10-21 18:04 | music love

4 you

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I will do my best for what I can and I am given.
Let's just leave it to Jesus.
I have been learning it since 3 years ago.
It is not the courage to believe what you need to accept everything.



Yuttimo.












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# by so-me-one | 2017-10-18 20:23 | I will

大切にしたい

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何気に辿り就いた今の仕事。



まっ、どちらかと言えば面倒..って思う。

けれど仕事を始めると、それに集中できる。


うまく表現できないけれど...

“駄目そうでも何気に仕事に集中しているワタシ“

“達成感を感じる事が多いと思う“



ブログでしか言えないけれど...


そんな自分を大切にしたい。













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# by so-me-one | 2017-10-17 22:35 | one day